ツーショットダイヤルの楽しみと言えば、やはり顔の見えない相手と、
いかにエッチな会話を楽しめるかと言う所ですが、実際に会う事を目的にしていたとしても、
お付き合いをする相手を求める人よりも、普段はなかなか出会う事の出来ない、セックスフレンドを探す目的や、
電話エッチの相手を探している人が、ツーショットダイヤルを利用している傾向にあるかと思います。

中でもツーショットから、お互いの会話が盛り上がってこれば、電話エッチに発展する事は自然の流れであり、
ツーショットに慣れている人は、毎日違う相手と電話エッチを楽しんでいるのです。

しかし、電話エッチをしてみたいと思っていても、なかなかエッチな話にリードできない男性も多く、
口下手だからと諦めてしまうなんて人も多いのではないでしょうか。

折角、女性と電話が繋がったのですから、どうせならエッチな会話を楽しまなければ損ですよね。
そこで、上手く電話エッチに持ち込むテクニックと言うのが存在します。

簡単に言えば、女性を言葉の魔法にかけてしまえば良いのです。
その極意とは「誉めてその気にさせる」事です。
ツーショットダイヤルを利用する女性のほとんどは、普段の生活に刺激が足りず、自分を必要としてくれる場所を探しています。
それは未婚女性に限らず、パートナーがいる既婚女性もです。

まず、女性としての自信をつけさせてあげる事で、電話だけなら…と自分を認めてくれち相手に対して、
大胆になってくれる女性は大変多いのです。
その魔法の言葉が「凄くかわいい声だね」「声がセクシーだよね」等、
とにかく声を誉める事。これが女性の心の扉をを開けるキーワードなんです。

声を誉めた後、まず反応を見てみましょう。
ほとんどの女性が喜んで、少し高めの声になったりテンションが上がります。
そこでもう一歩「こんなかわいい声の子だから、会ったら凄くかわいいんだろうな…。
でも声だけで我慢しないとね」と畳み掛けます。

自分からあえて引く事で、女性は直接誘われない安心感と引き換えに、焦らされたような気分を味わいます。
この不協和音と言うべき脳の混乱が、女性を魔法にかけてしまいます。
そこで「声だけで我慢するから、嫌じゃにければ、もっとセクシーな声を聞いてみたいな…」と電話エッチに持ち込んでいきます。

大抵の女性は声を誉められた嬉しさと、会えないもどかしさで電話エッチに、応じてくれるでしょう。
このように誉め言葉の魔法を使い、ツーショットダイヤルで様々な女性との電話エッチを楽しんでみましょう!